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アサルトライフル/SR-47
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実装日精度威力射程
距離
連射力安定性機動性弾薬数
2017/7/2866476151447630/90

ダメージリスト Edit

  • 通常時
    部位ダメージ量
    101
    41
    38
    24
    24
    115

  • サイレンサー着用時
    部位ダメージ量
    96
    40
    36
    23
    23
    110

アドバイス Edit

  • メリット
    • 威力が非常に高い(ヘッドショットはワンショットワンキル可)
    • グレネードランチャー搭載


  • デメリット
    • 反動が大きい
    • リコイルの回復速度がやや遅い

  • 総評
    高威力系アサルトライフル。非常に威力が高く、胴体・胸部は3発で、ヘッドショットは一発で相手を倒す事が出来る。
    しかし、威力の代償として反動が大きい事に加えて、リコイルの回復速度がやや遅いのが欠点。
    反動の影響で着弾位置が左右にブレるのも早いため、撃ち方には工夫が必要な銃。

AK12との比較 Edit

連射がSR47の方が遅め
スコープの点が小さすぎて逆に狙いにくい
情報募集中

参考動画 Edit

引用元 robot-penguin様(wiki掲載許可済)


銃器紹介 Edit

SR-47は、US SOCOMの要請を受けてナイツ社が開発した、AR15ベースの突撃銃である。使用弾薬は旧ソ連で開発された7.62mm×39弾であり、AK47の弾倉をそのまま装着できるのが最大の特徴。
弾倉の着脱はAK同様のパドルがマガジンハウジングに内蔵され、マガジンリリースボタン操作によって内部パドルのキャッチを解除することでAR15と同様にボタン操作だけで弾倉を脱落させることが可能になっている。また一方、従来のAK用弾倉では、最終弾発射後にボルトを後退位置に留めるボルトストップ機能を連動させる事ができないが、弾薬を押し上げるフォロワーを改修した専用弾倉を使用すればボルトストップが機能するようにも設計された。
弾倉は、標準的なAK47用の他、RPK用の40連弾倉も使用可能。銃身には、オーバーメイヤー・バレル製のカスタムバレルが用いられ、フォアエンドをFFRASとすることでフリーフローティングバレルとし、ナイツ製の7.62mm×39弾専用サプレッサーも用意された。
SR-47はわずか7挺のみが製造され、6挺はSOCOMがトライアル用に購入し、残る1挺はナイツ社の博物館に保管されている。
2012年、アメリカのロックリバーアームズは、SR-47に酷似した「LAR-47」なる民間用モデルを発売している。

コメント Edit

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照 画像を非表示

  • これ強すぎてAK空気だなw -- 2018-04-06 (金) 14:06:48
  • ダメージリスト 今更需要あるかわかんないけど一応。
    頭 101
    胸 41
    胴 38
    腕 24
    脚 24 -- 2018-05-12 (土) 16:38:27
  • フルオートAK派(小並感) -- 2018-07-09 (月) 15:30:58
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